製薬会社がスポンサーの自死の学会と団体

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自死の学会がまた増えた
       
     うんざり

  メンバーがよろしくない

      まぁ~無視すればいいのだが

      税金が使われることが懸念される

     そして  パフォーマンスの上手な人たちの集まりのようなので

        にぎやかに  またまたマスコミで取り上げられることで
      
                偉そうに 自死の専門家のような顔をして

     寄付金を集め 仕事に結び付け

     補助金をもらい   


   実際は  何もしていない・…講演活動  評論家活動

        具体的な支援は全くしない

  それで 自死の専門家
               を名乗り  世間も認めている

   自死遺族の支援に至っては

   全くの素人・……遺族の生の声なんてほとんど聞いていない

       社会的要因の一つである

精神科の医療問題には切り込まない

 なぜなら  製薬会社から多額の寄付金をもらっているから

    補助金も受けているから

         製薬会社の補助金は  もらいやすく 金額も大きい

    私は  魂はうらない

       製薬会社からのお金をもらったら

  自死の対策に本気で取り組めない

       金は欲しい  が   自死の問題を活動とする人なら

      製薬会社からはもらってはいけない

      自死の予防で  有名な団体ほど  精神科医療の問題を取り上げていない

なぜか
          お金をもらっているから

   わかりやすい構図である

    最後の最後のセーフテーネットとして 精神科の医療があるのだが
   今もこれまでも

   自死のすべてが精神科医療が解決するかのような対策

     唯一  具体策が講じられたのは  借金

      だから  借金による自死は減った  連帯保証人で自死するケースも減った

  今後保証人問題は もっと 具体的・根本的解決策が議論されて・…かわっていくことが見えている

         その他の社会的要因は何も講じられていない

        やっているような錯覚を与えているだけ

      それに私たちは惑わされている

         心底  自死を減らしたいと思っている人たちには見えていることを

      見えない人たちが多いとしたら

  本気で取り組む姿勢がない人たち

    自死が減っては仕事が無くなるひとたちと  利害が一致

     アリバイつくりの 対策が横行してきた…今現在も

         自分たちの家族は死なないと思っているのでしょうか

  私も息子は死なないと思っていました

      ある日突然に  自死が・・・・・

      予防や防止を 生業としている人たちのなかで  本気がどれくらいでしょうか
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