傷つくことは覚悟の活動

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わたしだって傷つくときもある

    鉄の心とでも思っているのだろうか・・・

 どれほど  我慢して我慢して  踏まれても蹴られても
    泥をかけつづけられても
  私は  何も言ってはいけないのだろうか

    踏んで蹴ったものの勝ちなのだろうか

       身体が震えるほど 怒りでいっぱいのときもある

   わたしのブログは  管理者は私ではないのかもしれない

     一睡もできなかった  私の気持ち・…の意味

     わかるわけがない

わかってほしいとはおもわないが   

      私だって  こんなわたしだって

   傷ついてボロボロになりそうで

        ボロボロになったら   喜ぶ人がいて

   活動をやめるのを待っている人がいて

       ・・・・・・・・その時に  いつも 息子の死に顔を思う

      死に顔を思い出すことで  原点に戻る

        死に顔を思いだす時の  わたしのこころは 半分死んでいます

何度思い出して  死んだ息子に力をもらい   

活動をしてきたか・・・

      傷つけないで…と言えない活動

 傷つくことは承知での活動

       傷のかさぶたで 心が固くなってきたような・・・・  
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