精神科医療の相談は活動の中心ではない

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生きていただろうなぁ~と  書いた

    生きていた  とは書いていない

   
  野田正彰先生から電話で  笹井氏のことについて   いろいろ  聞かされた

理研についても・・・

    いろんなことを先生からは教えてもらっている

 偏っているかもしれないが
       先生からの情報と  私の知る情報と

    笹井氏の側近ではないし  笹井氏本人ではないので

  だろうなぁ~と思うだけ

   ~~~~も・・・・・・・も

     断言できないから  使っている

   断言したい時は!かな・・・?

      野田先生の「うつに非ず」を読むと  ものすごくわかる

     今の精神科医療の問題が・・・

何度も読み返している

    昨日と今日の新幹線のたちっぱなしの  往復の時間(仙台~東京)
       ずっと「うつに非ず」を 読んだ

    精神薬の問題も  一人でも元気に生きてほしいと思うから

    自前で相談に乗る

        時間をかけて・・・

     批判や罵りを受けながら

    私には何のメリットもない

     損得で考えたら  損な役回り・・・

            しかし

      相談をしてくれた人たちが  治って・・・元気に生きている姿が

              私の原動力

     間違っていない・・・・と信じれる



     自死遺族の問題だけで  山のように抱えて活動をしているy

       精神科の医療の相談は  

        正直受けたくない   


     でも 必死で求めてくる人たちをみると

           わたしでできることは   しなければ!とおもう

       それで救われるいのちと人生があるなら・・・

        精いっぱいの誠意で受けようと思っている

         真剣に受けようと・・・

      その人の気持ちに なって・・・

 相談に乗ろうと思っている

       つなげようとおもう  治してくれる医師に 

 
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