自死への差別や偏見はあった方がいいのでしょうか

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裏切られることは 山のように・・・・

    悪口を言われることも山のように・・・

  人は 表面だけみて  いろんなことをいう

    見た目だけで 私が嫌いな人もいるだろう

見た目は仕方がない・…・親からもらった顔と体

     性格も親からもらったものと育ててくれた親からのもの・・・・

そして  その後の私自身の環境と 資質

       甘ったるい言葉は 苦手

   男気がある・・・・・・と  自分では思う

    キツイ  と 言われることも多い
   
    自分にできることならば  求められたら何でもしてあげたい

  が   自分にできることが少ない

が  必死でできることはしている

自死遺族への差別や偏見の是正のために活動をしてきた

           なぜ  遺族でもない人や  一部の遺族に

   いのちをかけて人生をかけて  活動していることに

    嫌味を言われなければならないのか・・・わからない

自分たちも活動したらいい

    個人を攻撃するのではなく

    国を相手に活動をしたらいい

 自死への差別や偏見が 根深くある日本の社会

     自死遺族支援担当者にも  多くの差別的な感情がある

     国の担当者たちが  自死遺族への差別意識を持っている

    施策の内容を知ったら  ほとんどの遺族は憤るだろう

  自死の問題で 生活資金を稼いでいる人たちは

  国に従うだけ

    国に逆らって  補助金がもらえないのは得策ではないから

      法人の職員で給料をもらって活動をしている人たち

     特別な遺族・・選ばれた遺族・・・・なのだろうか

   同じ遺族・・・・・自死遺族・・・・ではないのだろうか

     無報酬で  自死遺族や自死者への偏見と差別の問題是正のために

    活動をして   何がダメですか・・・


    自死への差別や偏見がこのままずっと続いたら満足なのでしょうか

       

  何か  遺族に不都合なことをしたのかと・…考えてしまうのですが

     自死遺族に  不利益なことを していないと思う


自死や自死遺族への       差別や偏見が 
             このままあるほうがいいと思っているなら

        私の活動には  反対でしょう  

   少しでも一人でも

    差別をされないように  受けないように

  偏見の目で見られないように  法的問題も含めて闘っています

           いけないことでしょうか

      
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