行政が仕事で会の主催…の意味は・・・

F1000275.jpg

人はそれぞれ  遺族もそれぞれ

  支援担当の人もそれぞtれ   ボランティアもそれぞれ

   自分が傷ついたら  参加しないこと

      ただし 保健師は仕事としての支援

   個人的にかかわりたいと思っている人はあまりいない

        保健師の個人の連絡先を教えてもらう遺族はいないだろう

    自分が納得する会に参加したらいい

     事実を書いているだけ

    保健師が主催の遺族の会は  仕事だから報告書の作成はする
   上司が確認する・・・
     参加遺族の申し送りもする

     書類は保存される・…会議で検討もする

     それを 納得で参加しているのでしょうから・・・

         いいと思います

    私は保健師の研修の講師で呼ばれるときもある

         支援しているとは思っていませんが

支援者同士として 同じ会合に出席もする

     だから  事実を書いているだけ

   保健師が主催の会は  自死遺族だけ

    なぜでしょうか

    それは 自死遺族が 他の遺族と比べても

       大変な遺族だという意味です

      大変な遺族だから  保健師が主催しているのです

   精神疾患者だから・・・・

      保健師が 交通事故の遺族の支援をしないのはなぜ
          犯罪被害者遺族の支援をしないのはなぜ

        病気の遺族の支援をしないのはなぜ
   
       それらの遺族の会の主催をしないのはなぜ

      他の遺族は精神疾患者ではないという考え

     自死遺族は 後追い自死の確立が高い危険遺族

         精神疾患者が48パーセントという高い確率であるという意味


       そもそも  保健師は  普通に考えたら遺族の会の主催などはしないもの

        問題を抱えている人たちだから  行政が主催までしてケアしようとしている

         問題のない普通の遺族という認識ならば
              行政が税金を使って仕事として ケアはしない

        ケアが必要な 問題のある遺族・・・・と  自死遺族をみているから
              会の主催をしているのです

わたしは  自分が特別な遺族だとは思っていませんので
   保健師さんにはお世話になりません

      保健師たちとは対等の立場で交流しています

     自分のことは自分でできますから・・・

  ちなみに「藍の会」はスタッフはいません

      神様に傷つけられたという人もいます

  仏様に傷つけられたという人もいます

       人はそれぞれ

    どこの会がいい・・・とか  悪いとかは書いていないはずです

        お元気で生きてくだされば   どこの会に参加しようが自由

    自分が満足することが一番です

  ご自由に・・・・

     

  
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント