寝ても覚めても自死の問題

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寝ても覚めても 自死の問題だけ
        
      自死遺族の自助グループ活動が広がることを願っている

 自死がゼロになることを願っている

    国にも県にもどこにも認められなくてもいい

      しかし  国や県や市が 支援団体とだけ連携して

  遺族支援がとんでもないことになるのは阻止しなければならない

     自死遺族の個人情報が無視され
         地域に流されててしまうのは阻止しなければならない

遺族には知らされないで  決められてしまう

  決められたら  覆すことは至難の業

      ほとんど覆らない

   どんな悪法でも 人権侵害であっても  
決まったことに従わないときは国を訴えるしか方法がなくなる

    決まる前に 反論し要望し意見をいい
 遺族は知っていますよ…反論していますよ…のアピールをしないと…とんでもないことになる

   一部の人たちの都合のいいように  利用されるだけになってしまう

    国が大綱を策定し税金を投入し対策をたてる・・・ということは

      いい意味では 自死の様々な問題に取り組みやすくなる

    が   別の意味では

        そこに群がり利益を得るだけの輩があつまり

       自死者や自死遺族のことなど適当にあしらいながら

         うまい汁だけを吸う輩も多く・…犠牲になるのは 

             施策を信じた人たち     

    自死の問題だけで有名になった団体や教授もいる

        その人たちは  自死者があまり減っては 飯の種がなくなってしまう

     彼らにとって、自死は金を産む美味しい問題にしか思っていない

    当事者の苦しみなんて   全く わかろうともしていない
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