犠牲的精神が満開の支援担当者

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支援者の支援は大きな声でいうものではない

   ましてや 行政職

   私たちの話を聞くことでそんなに心が疲弊するというなら

     私は相談しない

  聞いてもらいたくない

         それくらいのプライド  ある

  毎日毎日  疲れるね~~~~あの人たちの話を聞くと・・・・

   と  言われている  ことに   私たち市民は 気が付いたほうがいい

       涙がでるほど  頑張って疲れても疲れても

   聞いてくれているんだって

                  どうして
    保健師さんはそんなに 疲れるのだろうか

   そして   公に言えるのだろうか

     被災者の支援をする立場の人たちの支援者

       どこかの精神科医や心理士
       
      その人たちは   神様?仏様?

   その 理論でいったら

      人間だから  疲れるんだよね  人の相談を受けると・・・

    だったら   講師できた 精神科医も大学の教授も人間だから

       疲れるよね

  その講師心のケアも必要じゃないのかな

   そして  その講師の心のケアをする人の心のケアも・・・・

   エンドレスで・……心のケアが必要という理屈になる

    それなのに

  なぜ  市民の話を聞く担当者だけが疲れるというのか

    遺族の声を聞くと疲れるから

  会の終了後のメンタルケアのためのミーティングが重要だ・・・というが

    遺族の声を聞いて疲れるなら
    聞かなくてもいい

   頼んでないから・・・・
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