明日のお楽しみ

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今帰宅

6時起き  予定

 福島市で10時から  内閣府のブロック会議

 人材育成
     ゲートキーパー養成


   内閣府の委員を務めている団体が参加することはないようだ
昨年も   県にそういわれた

  しかし「藍の会」として参加した
    今年は藍の会とつむぎの会の代表として参加する

     連絡会の代表も私なので

もちろん  30日の内閣府の会議へ提出する資料の参考にしようと思っている

      4時までだが・…・自死遺族等への差別問題の研究会があるので

     3時に抜け出して東京に~~~~

  今日の「藍色のこころサロン」は 千客万来

    入れ代わり立ち代わり・・・・・・・・

 5分で帰る人もいたが

  顔を見て、お茶を飲んだだけでいい    といわれ

   場所があるということ・……の大切さを思った


    いつもいつも    健一は一緒・・・・・・

     原点は息子の死に顔

           明日   学ばしてもらいます

  宮城県で最も官民連携がうまくいっていない名取市の保健師が

  震災後の支援を発表するらしい

   南相馬市の保健師も・・・・・

  あと一人は  誰でしょうか

  たぶんあの人・・・・・・

明日のお楽しみ


  当事者は誰も発表しない

  研修会参加も当事者団体はたぶん私だけ

  よけい たのしみ


    中身の濃い  資料作成ができそう    
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コメント

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No title

私、行政の保健師は嫌い。
育児相談をしたときのこと、「大変ですね」「わかりますよ」どこで学んだその共感的定型句と上から目線。気分を害して帰ってきたことを思い出しました。
初対面であったあなたにわかるのか…。そんな相談にいった自分がばかだったと反省したっけな。こんな窓口は、聞きながら自分の手に負えないとすぐ医療につなぐ。
今や私も相談を受けることがある身。
確かに話をしてそれだけで満足って人もたまにいる。でも本当に困っている人に共感するっても真にわかるはずはない。その人が何に困ってどういう解決ができるのか、それをしっかり確認しできるところにつなげる努力をするしかないと思う日々。
でも、無責任にすぐ医療につなぐ支援者が多いのも現実、支援の評価をするのが支援者なんだから妥当性に欠けるデータがでてくる世の中。
地域再生、コミュニティを大切にと訴え仕事しつつ評価され、自分は町内会にすら入らない人。
田中さんのブログを見ると。もう一歩ずつ、それぞれが自分のまわりに優しくなる大人が増えればいいな、とおもう。
どうぞ、会議がんばってください。