もう騙されない

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全ての医薬品の添付文書は、医薬品医療機器総合機構による

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平成22年度 科学研究費補助金基盤C
「医療、精神保健、および家族に対する精神科的危機対応の習得を目的とした介入研究」

主任研究者   大塚耕太郎 (岩手医科大学神経精神科学講座)   

班員    鈴木友里子
(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所成人精神保健研究部)
       藤澤大介
(国立がん研究センター東病院精神腫瘍科)
      加藤隆弘
(九州大学大学院研究院精神病態医学分野
        九州大学先端融合医療レドックスナビ研究拠点)
     佐藤玲子
(横浜市立付属市民総合医療センター精神医療センター)
     上原久美
(神奈川県立病院機構神奈川県立精神医療センターせりがや病院)
      橋本直樹
(北海道大学大学院医学研究科精神医学分野)
      深澤舞子
(国立精神・神経医療研究センター
        精神保健研究所成人精神保健研究部)
       岩戸清香
(岩手医科大学神経性神科学講座)
      神先真
(岩手医科大学神経神経精神科学講座)
   

  この人たちが  内閣府の ゲートキーパー養成研修用テキストを作成

     ネットで動画でも掲載


最後は専門家へ・・・・・・こころの・・・・・   


  問題はともかく  原因は関係なく

   とりあえず  精神科に・・・・・・

      精神科に行けば

     全ての悩みの解決ができるらしい

          死んだ子供もかえるのだろうか

       借金も解決するのだろうか

          介護の問題も解決するのだろうか

    過重労働がなくなるとでもいうのだろうか

  パワハラもいじめも  解決するのだろうか


     でも

  こんな内容になるのは 必須

   メンバーが  全員  精神科の分野だけだから

    司法書士や弁護士たちのほうが  自死への問題意識は高い
     具体的解決に結びつけようとしている

     会計士や企業コンサルタントや 

         管理職ユニオンなどが  頑張っている

    精神科医療の専門家に総合支援を求める方が無理

       人を追い込まない社会を作ること

           様々な分野の改革が必要

    面倒くさいから

   適当にお茶を濁して  対策をしているように見せているだけ

       世間は騙せても

   自死の当事者である遺族は騙せない

   騙されない   

    騙されて   信じて   死なせてしまったから

      もう二度と  騙されない

  


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