裏で取り調べられている気持ちの悪さ・・・・

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山形県からの補助金の一部は返還して 今年度は申請したけど 取り消しをしようと思う

  仙台市には今年度は申請していない


  私の気持ち・・・・かな・・・・・


  山形県は昨年から一括の概算払いではない

  その月の請求申請をして、その月の末に振込まれる
    
    そして またその報告をして・・・・次の請求もしなければならない


月に1万円でも5千人でも 1000円でも 30万円でも同じ手続きはしなければならない

   専属の事務員がいるか

 活動をあまりしないで 事務手続きに力を注ぐのでなければ 県に迷惑になる

     煩雑な手続きに追われて 

                活動は疎かにはできない


     そして  会場を借りている事務所に 確認をしていた

      3部屋を交互に 貸主の都合で割り当てられるのであるが

    1番安い部屋で計算して  高い部屋の領収書が 偽装だといわんばかり

        延長料金もあるし・・・・

         支払が遅れて遅延料金もはいることもある

     延長料金がいくら、遅延料金がいくら

        領収書だけではなく  明細書も添えろ


       という


       なんだか 会場を借りているところに改めて

           詳細を記した書類の作成を頼む気が失せた


       関わりたくない


         毎月 郡山市から講師を呼んで自死遺族の会を開催して

     旅費と講師料を払っている・・・・・県


    遺族が参加しなくても

              金は払い続け継続している


     内容なんてどうでもいいのだ

            書類が自分たちの意向に沿ったものでさえあれば


       新潟の会を開催している遺族の言葉が 浮かんだ


     ( 県とは関わりたくないから・・・・・・)

        山形県の補助金はもらわない


        面倒………時間がもったいない

      その分 今まで無料だった参加費を500円にして

        遺族に負担をかけてしまうが


       自由になれる

  高畠高校(県立)のいじめの裁判が棄却されたときに 思ったが

   県からの金はもらわないことにした

    敵から塩は受けない


    子供が いい加減

敵からもらうのはやめなよ・…といっているように思う    


 山形県はいじめ自死の多い地域

       
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コメント

非公開コメント

ありがとうございます。

早速、字体を大きくしていただき
ありがとうございます。m(__)m
大変、読みやすくなりました。

補助金を得るのは、一苦労なんですね。
ガイドラインには、~自死遺族を支えるために~と明記されているのに、何の役にも立たないですね。

うつ病の薬と、過敏性腸症候群の薬を
止めました。
少し、最初は辛かったですが、今は、
以前より元気になりました。

後は、睡眠薬を減らすこと、飲まなくても
いいようになるのが目標です。