自死の予防・防止の専門家というなら  その方法で減らしてください

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  神奈川県は自死遺族本人たちが活動することに 批判的である

   山口県も同じ

       賛同しなくてもいいので  邪魔はやめてほしい


   国の自死の対策大綱には 自助グループへの支援と掲げている


         しかし

        支援担当者は遺族の活動を認めない

    神奈川県の所長が認めない人物の有力な一人

    横浜市立大学の教授も 自死遺族の自助グループ大反対の一人

        長崎の所長もその一人

    うつ病学会は 大野先生が製薬会社から資金提供され作った物

     誠意ある医師はそこの学会に所属しない

         横浜には良心的な医師は存在しない

      それなのに 偉そうに  自死の未遂の講演をしている


      自分の地元の横浜で 自分の講演の内容のように  

    仕組みを作ったらいい

       講演の前に  一人でも多くの  未遂者を救うことが医師ではないのだろうか


         臨床経験がない医師は医師ではない

       毎日一人でいい  治してください

    1か月1人でいい  治してください

       横浜の精神科の救急医療も全国と同じようにお粗末です

   

     有名になりたいだけの人たちは

         遺族の活動を認めない

               

             遺族の中でも自分だけは違う扱い・・・・・だと思ったら

                   遺族ではなく支援者になりかかっています


         大きく広く深く  情報を集めることが大切です


          
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