震災の研究者も  データーは出すが  具体的に命を救う方法は示さない  なぜ?

F1000117.jpg

南海トラフのことが報道されていた

研究者のデーター

    だから  どうしたらいいのか   は  ない

   いつ起きるかもわからず

    起きたら…こうなるよ・・・・

   だから・・・・・それはわかったから


   津波をどうしたら抑えられるのか
    「抑えられない」

    被害をどうしたら防げるのか

    「防げない」

   避難訓練と警戒システムの充実だそうだ

    

     数百億円が毎年投入されて研究してきて

   結果  東日本大震災だった

       津波がどこまできているかという 警報も満足にできず

     津波が発生して日本に向かっているのを  空から映していながら

     陸地に 緊急警報を知らせる仕組みがなかった

    刻一刻と・・・・・・映し出していながら

          何分後に何メートルの津波がどこに届く・・・・という

       ことさえも  陸地にいる人たちには届かなかった

   電気が消えることは想定内だと思う

     空から  ヘリコプターで 警戒警報を伝えなかった

           バリバリ飛行機もとばして   津波が到着する時間を叫べばよかった

        もうすぐ そこまで来ていることを

     避難誘導している人たちになぜ知らせなかったのか

       無線機も持たせず

        無線機も車に備えず

      無線で警報もせず


            1時間近くあった到達時間


        研究者も  発生したら いち早く具体的に知らせる方法を

     開発したほうが

     命は救われる

         いち早く  飛び・・・・・



   いち早く  確認し  計算し

    陸に知らせる  具体的に・・・

         それが大切ではないのだろうか

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント