精神科に行っても 不安の原因である根本的な問題の解決にはならない  解決しなければ永遠に精神科の住人になるしかない

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また 精神科の医療に通い 自死した遺族からの連絡を受けた


    精神科の薬が全く効果がないとはいわない・・・が


    借金の返済が厳しくなってきた・・・・

       どこからもこれ以上の借り入れはできない・・・・不安…眠れない日が続く


    精神科に行くことを進められる

      精神科では・・・・借金の相談には乗らない

           精神科の仕事は 不安:眠れない・・・・症状だけをみる


       抗不安薬や睡眠薬が処方される


     一時的に眠れたとしても・・思考力を鈍らせて
                     
          深く考えられないようにボーっとしたとしても

   借金の返済はできない

    現実がある

       抗不安薬を飲んでも不安は解消されない

           そのことを医師に話しをすると


   もう少し 強い抗不安薬をもう1個増やす

           一時的に 借金のことが強く考えられなくなったとしても

      現実は 借金のことが頭にある


          どんなに 精神薬を飲んでも 借金は返済できない


    不安が減らない・・・・・(そりゃそうだ・・・返せないんだから)


       抗不安薬や向精神薬が増えていく


    そして 副作用で 自死に至る


         自死しなくても依存性の高い向精神薬を飲み続けることになる



    借金はなくならない・・・・・精神薬を飲み続けている

       一つ問題が増えただけ

精神科に行かずに

      まだ 借金の解決方法を相談して

         生活のめどを立てたほうがいい


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