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ドイツ人講師による悲哀のケアの講演(被災者の悲しみのケアのためらしい)・・・・ここは日本…東北…宮城

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「死別における魂のケア」 ドイツ人が講演

   死別を体験した被災者らにどう寄り添えばいいのか、心構えなどを説く

    と 河北に載っていた

    
     ドイツ人の死生観と日本人の死生観は違う

         宗教も違う

    文化も違う

              被災者は沿岸地域・・・・・・



   アメリカやドイツ・・・・の 悲しみのケア

        悲哀の 心理


      と

     日本人の…東北の・・・・・沿岸部の

          ほとんどが仏教・・・・・・


    どうして アメリカ人やドイツ人から学ぶのだろうか


     日本人の悲哀の気持ちを日本人から学ぶ気持ちがないとしたら


      何にも 被災者の気持ちに寄り添っていない


     悲哀どころではなく

      まったく寄り沿いたいという気持ちが見えない


        海外への コンプレックスの表れ

 そして
       心は 支援者から学ぶものではなく

       目の間の人から学ぶもの


      あ!!!東北大大学院文学研究科実践宗教寄付講座が主催だから

        こんな程度なんだね


     著名な人を呼んで自分たちが満足して・・・・・・・

       別に被災者に寄り添うという気持ちなんて

    サラサラない人たちだから


      ドイツ人でもアメリカ人でも    海外の人を呼んで箔をつけたいだけ  



  こんなのばっかり・・・・・・・


     被災者を支援するカウンセラーが対象らしい


    カウンセラーも日本人を相手にするんだったら

  日本人の心を学ぼうよ

         ドイツの人が対象ならわかるけど

  被災者の中でドイツ人はそんなにはいないと思う 

  
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プロフィール

藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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