細かくて見えない文字の申請書類・・・・・・・点にしか見えない…これが見える行政の人って・・・すごい!

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 行政からの資料が虫眼鏡で見ないと見えないような字で書かれていて

      自分が書き込んだ文字も見えない

   自治体によって違う

    提出先は同じ内閣府


   朝から晩まで……パソコンに向かって四苦八苦

         読み込むだけの添付で

         書き込みができないもの

             コピーして転換しなければ 申請書類が書けない

   申請書類なのに  送られてきた書類に書き込めないって・・・・・


       1度の申請書類が  10枚くらいある

           それが年に2回

       1年に20種類

      2年前までのを保存しないと 提出を求められたときに困るので保存

       それだけで  ファイルが60

      2つの県の申請

          どれがどれの書類なのか意味不明

     誰かに手伝ってもらいたいと心から思う・・・・・・・が


       めまいがおそう


    明日は 朝早くに東京に行く

      参事官~議員~研究会

     泊まり~~~~仙台・・・慈恩寺さんの「法話の会」



   あれもこれも・・・・・・手が届かない

     時間がない・・・・・・・

           ある会社から電話

     社宅での自死

  賠償金問題発生

        この問題はなんとかしたい

    自死への偏見と差別

       なぜ 病気で死んで時間がたって腐敗しても  告知義務はなく

            自死は すぐに発見しても 告知義務があるのだろうか 


      賠償金の問題は自死だけ

          恨みを持っているとしたら殺された人のほうだと思う

        自死を忌み嫌うのは   自分たちが恨まれていると思っているだろうか

      
    死を忌み嫌うのは  疚しい気持ちがあるかではないのか

        生きているときは 気持ちが悪くないのに
     なんで  死んだら忌み嫌うのだろう

        死んで・・・・生き返ってほしいとさえ思っているのに

    死んだ人が生き返ったら気持ちが悪いのだろうか

           みんな死ぬのに・・・・

      100パーセント 死は訪れる

         永遠に生きられない

      人間は 自分は死なないと思っているのだろう


      必ず 老いて 行く

     老いない人がいたら  気味が悪い

         老いるのが普通


     死もいつかやってくる

人間は傲慢だ
    それも  とてつもなく 傲慢だ


       息子が死んで  いつも死が身近にある                          
    

 
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