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田中幸子のひとりごと ~自死で子供を~

自死遺族として、子供を亡くした親としての思いを綴り、「悲しみは、愛しさとともに」~グリーフ.イズ・ラヴ~…息子への愛を伝えたい。

事実を一部書いてみようと・・・・・

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葬儀を終え、私たちは自宅に戻ることにした・・・
 嫁は娘と一緒に 私達の所にきたいと言った
「パパが死んだところは怖くて 官舎にはいられない」と・・・
 私は
嫁に「知っているようにマンションで狭いし
     実家は一軒家だし、実の親の所のほうがいいんじゃないの」
 と言ったが
  どうしても
   私達の所にいて
 次の住まいを探したいというので
   一部屋をあけて
  次の住まいが見つかるまで一緒に住むことにした
    息子の遺骨を持って我が家に・・・
   その時 遺骨を嫁が抱いていたのだが
   グシャっと音がするほど強く上から押して
     遺骨をつぶしてしまった嫁
 「あ!潰れたみたい~」と・・・

息子は骨が太く丈夫だったので
お骨箱に入りきらず
   頭蓋骨を
火葬場の人がつぶれないようにしましょう・・と
   ふわりと載せて
  やんわりと 布をかぶせただけになっていた

それを彼女は 上から押して潰してしまった・・・・
  
そして 我が家で
(嫁は通夜や葬儀には1円も使う事はなかった・・・母親に財布を預けていたのを夫は見ていた
    だから 我が家に来た時も財布は持たずに何もかも私達任せ)
  お花一輪買うこともなく
     生命保険の解約をし
   様々な手続きを 次男と夫と共に行い
   マンションもみに行き
 買う予定で・・・
(積み立て金や管理費等の支払いは私がしてあげ
     孫と一緒に悠々自適で暮らせるように・・・
   次男にも協力をしてもらい
 孫が少しでも寂しくないように・・犬でも飼って・・次男が孫の相手もしながらという話もしていた・・)

実家と相談してきます・・というので
   送っていき・・・

嫁が実家に行ったあと
次男が(亡くなったその日に携帯を見て・・・
    「これじゃお兄ちゃん死ぬよ・・」とつぶやいていた)
  なんでお兄ちゃんをおいて
     一人にして何日も連絡もしなかったのか聞いて!と私に頼んだので

電話で聞いてみた
仏壇の魂入れもあったのでその連絡もかねて・・・
 
どうして何日も一人にしたの?
 寂しがりやだから
    連絡だけはしてあげて!ねと頼んでいたよね・・・と聞いた

・・・・・・・・・・・・
実は
金曜に息子と大喧嘩をして 実家に戻った嫁
その時に嫁が私に電話をしてきたので 「健一が家にいるから疲れるでしょ
                    あなたも   少し実家で休むといいよ・・・ごめんね
               でも寂しがりやだから 連絡はしてあげてね」と
       お願いをしていた
*嫁の告白
その後月曜日に嫁は母親と一緒に
   支払いのために 健一のいる官舎に戻り
その時の息子のメールは「バンザーイ!戻ってくるんだね
     しかし        
 実家から戻り
 息子に ご飯も食べさせず 
 「また行くの?」と言った息子を置いて
  嫁と母親は帰った

その日から
  嫁の連絡に息子は出なかった
   水曜日に亡くなるまで一度も出ることはなかった
 3日間 連絡が途絶えた息子
   「死んでる!と思ったんです」と嫁は告白
     「怖いから 警察署に電話して 見に行ってもらったんです」と。
しかも
  息子のお小遣いは5,000円
    34万以上の手取りで・・・
毎月20万の貯金
  嫁と孫は毎日外食
      息子は晩御飯の残りの弁当

 亡くなった時  財布には小銭のみ
   免許入れの奥に小さくたたんだ5000円札が一枚

  子どもの面倒を見れなくなっていた息子を
 子ども用のパイプ椅子で叩いていたそうです
    車で寝ようとする息子を
「官舎なんだから やめて!恥ずかしい!」と さらに罵り
     物置のようになっていた部屋に寝かせていた・・・
・・・・・・・・・・
 電話で聞いた私に嫁は逆上
「私が殺したというんですか!」
   「あなたが殺したんでしょ親のくせに一緒にいないで」と・・・

続く
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批判と誤解を恐れず・・・事実を

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 2005年11月16日 長男健一は逝った
彼は結婚して、3歳半の娘もいた
 嫁とも仲が特別いいという事でもないけど
   普通だと思っていた

別々に暮らしていたし・・・・

彼は嫌がらせのような人事で鳴子警察署に転勤
その年に昇級試験に合格し
一年で
鳴子警察署から塩釜警察署の交通課の係長で移動
 官舎にはいり
   初めての仕事(交通)に本を買い勉強し真面目に働いていた
 その5月に
育英高校の高校生がRV車の飲酒運転によって3人死亡
   16人(?)が重軽傷
  その担当が息子だった
(死後、ある警察官のOBから教えられたことは、あのような大きな事故の場合は
  担当本部の設置をし、県警本部から人材が派遣され、事故の処理にあたるのが通常であるが
  その時は手柄は県警本部にもっていかれる・・・(そうです)
 塩釜警察署は
  自前での処理を決めた
 ・・・・
 課長などは指示をだすだけで 現場の仕事はしない
   係長以下が担当
 息子の部下たちは年上だったと聞いた
   また
警察独自のルールがあり
 事故がおきたその日が担当の人がその担当をする
例えば
  たまたま 自分が担当の日だけ 死亡事故が重なると
3つ・4つと 死亡事故の担当になっていく
 他の人がたまたま
  事故がない日に担当が重なると
  他の人の担当がゼロ 自分だけが4つも5つも事故の担当になる

これが普通

そこで 上司が「担当出ない人も手伝うように」と指示を出すのが
 慣習となっていたが
 当時の課長は
   それをせず
     事故を呼ぶ男とか言われ
息子の事故の担当件数が増え続けていった

この課長は前任地でも部下が自死している人で
パワハラで有名な人だと
  後から聞いた

息子はそのことを知っていたと思われる

仕事がたまるので
 息子は朝早く出勤  夜遅くまで
  休みなく 働き続け
そのうち
寝ていても 救急車やパトカーの音がすると
飛び起きるようになり
 出勤時には 玄関から足が進めず
   やっとの思いで出勤
そのころには
課長から耳元で「お前うつだろ・・・うつだよな・・」と
 ずっとささやかれ
「残業手当欲しいから わざと仕事に来てんのか」とも言われていた
 このことは 息子が自宅療養になった時本人から聞いた

このころ 私が救急搬送され入院したが
  見舞いにも来なかった
「忙しくてごめん」
 と電話があっただけだった
また家庭でも
  休んでいる息子へのご飯の用意が増えたことや
子どもの相手もできなくなった夫への不満
 から
 頻繁にもめていたらしい(後でわかった)

当時精神科を信じていた私は
 息子に精神科の受診をすすめ
   たのと自宅療養が10月
  8日は自宅療養となった
その後
妻からの暴言や暴力があったことは
  死後 携帯のメールと
 死の直後に息子が乗り移ったかのように
    淡々と一晩語ってくれた 嫁の告白でわかったこと

息子が おれのことを わかってほしいと
  体を借りて 伝えてくれた気がしている

不健康は悪なのか…という本

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「不健康は悪なのかー健康をモラル化する世界」という本がある
ミシンガン大の女性研究学科、精神医学科教授と
   ミシガン大女性研究・政治科准教授が書いた本

野田正彰先生が読後文を書いている
「信じがたい統計数字を少し挙げてみよう。
精神科病院の入院患者で死亡する人は1か月に1882人(2011年6月厚労省)
2003年は1242人だったのに、年々急増している
精神科病院の高齢化はもっと早くから始まっており
  高齢化の影響ではない。
しかも1年未満の入院患者の死亡が51パーセントを占める
死ぬはずのない精神障害でなぜこんなにも死ぬのか。
多量に薬を飲まされているのではないか。

アメリカ精神医学会の「精神障害の診断・統計マニュアル」は
1968年版で180種類の精神障害名を挙げていたが
1994年改定後 
例えば注意欠陥障害の患者は3倍
 自閉症は20倍
かつては少なかった双極性障害はここ数年で40倍になっている

日本でも
うつ病などの気分障害は
2011年には96万人
 15年前の2・2倍に急増
伝染病でもないのに なぜ急増すのか
 しかも患者は2・2倍だが
 抗うつ薬の販売高は5倍に増えている

企業によるマーケティング手法による病気づくり

最近流行りの発達障害もその一つ

 3歳児検診からはじまり
言葉数が少ない・・・
   親のいうことをきかない
  一つの事に集中する・・
    一つの事に集中できない
 
    友達が少ない 
発達障害
  高齢になり 片づけられない  
発達障害
なんでもかんでも
  障がいというラベリングをする

子どもへの精神薬投与は非常に危険
   発達に障害が出る

お友達ができる薬はない
  金持ちになる薬もない
勉強ができる薬もない
 運動が優れる薬もない

  借金を返せる薬もない

亡くなった人が生き返る薬もない

第三者調査委員会の設置の権利

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小学生・中学生・高校生・高等専門学校の子供が自死した時
   学校は保護者説明会を開き
 第三者調査委員会を設置しなければならない
  
   亡くなった子供の保護者が拒否しない限り設置の義務がある

学校は保護者が拒否するように 仕向けていくことが多い

またその権利があることをほとんどの遺族は知らない
  知らなくて当然の事

だからこそ 学校は 子どもが亡くなった直後に その説明をする
  目の前に子供の遺体がある状態で説明をするのです

しかも 保護者説明会や第三者調査委員会を設置すると
  マスコミが殺到することが多いようですとか
   ご近所にもマスコミが聞き込みに行くこともあるようです・・とか
兄弟姉妹にも
  保護者説明会で発言してもらうようになりまう・・とか
 また・・・恋愛のようです・・・勉強が・・・親子喧嘩があったようですね・・
   とか
 様々なことをいい  「今はそっとしておいてください」という言葉を遺族がいうだけで
 遺族が断ったという事にしてしまいます。

 たとえ その時に いいえ結構ですと答えても
   月日が過ぎたとしても
 2年以内なら 有効ですので 第三者調査委員会の設置を求めて欲しい
   と思います
2年以内というのは
 日本スポーツ振興センター災害給付制度の
   死亡見舞金の時効期間があるからです
この制度の説明も
多くの学校はしません

  働いている人が亡くなった時
  労災申請をするのと同じです

 死んだから しょうがない
  死んだんだから何をしてもしょうがない

 せっかくの権利を放棄してしまう遺族が多いように感じます

労災申請はかなり浸透してきましたが
 子どもの自死があった時
第三者調査委員会の設置を求め
  日本スポーツ振興センターへのへの申請すらしない遺族が
多く  残念です

生き返らないけど
 故意に死んだのではなく
  いじめや体罰 行き過ぎた指導などで
 子どもが追い詰められて死んだのだ・・ということを
子どもの名誉を守ってあげて欲しい
その道が与えられているのに
 放棄するのは  あまりにも 残念でならない

認められないケースもあるが
  第三者調査委員会の設置をし
答申が出た事案の多くは認められる

  以前は 高校生や高等専門校生は認められなかったが
   当時裁判をして悔し涙を流した遺族の 努力があり
 得た権利です

どこにも 訴えられる相手のいない自死もある中で
  権利の与えられている自死の権利を放棄するのは 残念でならない

第三者調査委員会の設置は
遺族が委員を雇うのではない
 教育委員会が委員たちを任命し 委員たちの日当を支払う

また 学校を訴える行為ではない
  真実をあきらかにし・・・再発防止に役立てるという目的でもある

死んだものに・・・何をしてもしょうがない
  と思わずに
権利を行使して欲しいと願う

 第三者調査委員会の設置を求めてください
 
非公開での開催がほとんどですし
 マスコミにも流さず
 第三者調査委員会の開催すら
あかさずに
開催できます

 亡くなったいのちを意味のあるものにするためにも
     子供たちの自死は 自死の中でも
   第三者調査委員会の設置という場が与えられている稀なケースです
 
   第三者調査委員会の設置の権利を放棄せず
     行使し 我が子の尊厳を・・・



社会問題としての自死の活動の活動

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 落ち着きがない、算数や国語が苦手・・
  友達が少ない・・・みんなと同じ行動が苦手・・・
 はなすことが苦手・・あるいはおしゃべり・・・・
   大人の言いなりにならない・・・
   ・・・・・・・・手のかかる子供たちを発達障害と決めて
   一人一人違う成長の時間があるのを認めず
クスリを処方し、飲ませている大人たち

  クスリを飲めばおとなしくなるかもしれない
   それは 麻薬成分の混じっている薬でボーっとしているだけ
   だるい・・から
 しかし
 クスリを飲んでも 勉強ができるようにはならない・・なるわけがない
 勉強ができる薬なんてあるわけがない

運動も得意にはならない
  運動が得意になる薬なんてあるわけがない

 身長も伸びない
    それだけなら まだ何とかなる
もしも自死という事態になった時
   精神薬を飲んでいる子供の場合は
     いじめや体罰があっても
  多くは
   子どもの精神上の問題とされてしまう
過敏な・・・・過度な・・・
    不安定な・・・ 精神の子供だった・・と

 小さい時は手がかかる
   手のかかる子供は  賢くなる

昔の人は言い伝えてきた
  不細工な子は 大人になったら美人になると・・・
そうやって
 子育の大変さに 希望を与えていた

今は 
  子供を小さい頃から決めつけ
未来を奪っている
  いい高校 いい大学  いい仕事
なんだろう
いい高校って
いい仕事って どんな仕事

一人で  生活ができるようになる・・・
   それで十分
 仕事は生活をエンジョイするためのもの

 幸せって いい大学といい仕事・・・・・?

  息子が逝き 今年で16年めになる
 自死の問題のど真ん中で活動して15年

   わかちあいの会の開催だけではなく
社会問題としての自死にも焦点をあて 訴えてきた

  わかちあいと社会問題として自死を捉え活動とすることは
    相反することも多々ある

一人ひとりの問題を
どう社会問題として伝えていくのか・・・

  そのために
  自死遺族等権利保護研究会を立ち上げた

 自死遺族等の差別的問題や
   是正するべき問題は 山のように存在する
  そのひとつひとつが 厄介な内容
その根本には
根深い自死という死への差別がある

   コロナ差別どころではない

日本の法の中にも存在するのですから

また自死遺族等の支援もお粗末

   労災の壁も  第三者調査委員会の壁も
       賃貸物件の壁も
  精神科医療の壁も

  高い高い 壁がある

運動として 30年・40年は必要
  まだ・・まだこれから15年で土台が少しできた程度

 人生最後の時間を全てかけても・・・足りない

   若い人が引き継いでくれることに望みをかけて
 
期待をしている・・・・・

遺族という生き方

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自死という死で家族を喪った人
  自死遺族
葬儀を終えて 遺族ということを意識しないで生きる人たちもいる
  祖父母が亡くなった後 遺族と思って生きたことはない
父も母も亡くなったが
  遺族として生きると意識したことはない

息子が自死で逝ったあと・・・自死遺族として生きてきた
  自死遺族ということを公開し
     自死遺族として活動をしてきた
 
 自死遺族として、国も含めた自治体などに意見を申し入れてきた
   要望もしてきた
田中幸子という個人ではなく
   自死遺族の田中幸子として 自死遺族の問題に要望をしている

  精神科の医師や司法書士、弁護士、自死の研究者・心理の専門家等に
     対等に意見を述べられるのは
   自死遺族としての個人的体験と、自助グループ活動としての体験的知識としての専門性があるから
  
 心理の専門家でもなく
    法の専門家でもなく 医療の専門家でもなく
  教育や労働問題・介護問題等の専門家でもなく
自死遺族という当事者でもない
  ただ 単に
    民間団体の職員や代表というだけで
         自死の・・・自死遺族支援の専門家のようなふるまいをし、
            それを もてはやす 行政の心の専門家たちが  信じられない
 
  私は息子が生きていたら
    自死の問題には関心がなかった

  自死遺族の問題にも全く興味がなかった

自分がその身になって
   自死のいろんなことが見えた
       息子が逝ってから
 自死遺族として生き、活動をしてきた

   自分だけではない たくさんの遺族の経験を聞き
      相談を受け
  事情を知り
様々な問題を知った

 自死遺族という人達への蔑み
    それは
自死で逝った人たちへの蔑み

   日本という社会の問題なのに
個人のせいとされている

表向きは社会問題として 取り上げ
  裏では 個人の問題という概念がまかり通っている

国も含めて 自死の対策に携わっている人たちが
   
 矛盾に気がついているのか・・・
     矛盾に気がつかないのか・・・・

  気がつかないふりをしているのか・・・

    遺された者たちが声をあげられずに 
     そこに付け込まれた気もする

    遺族当事者が 何も言えない事を 利用して
   支援者天国となった

   やりたい放題

遺族が 声をあげなければ
  亡くなった人の声は届かない

  自死という死の真実は 想像の域をでない

    支援者の道具になるのではなく
  遺族当事者が
    支援者を動かすことが必要

   支援者たちは 自死が減っては困るから本気では取り組まない

   自死の問題で活動をしている支援団体は
    自死が減っては 仕事がなくなる 失業してしまう

 本気で 自死が減って欲しいと願っているのは
   当事者だけ

   自死がゼロになってほしい
  と
心から願っている

    幸せに生きられる社会になることを・・・

     

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プロフィール

藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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