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自分の中にある矛盾に気付いているかな?

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同じような遺族と会いたい・・・一人っ子・・・女の子・・・10代・・・夫のいない人・・・

そういう人の気持ちは理解できる

なのに、なぜボランテアの会に参加するの?

ボランテアは、遺族でもない!!!

そこまで、こだわるのならば、最低限遺族と知り合いたいのではないだろうか


ボランテアが自死遺族をどんな意識でみているのかを知って欲しい

プライドを持って欲しい


陰でどんな研修をしているのかを知ったら、普通は参加しないとおもう



人は表面だけの言葉に騙されやすいのでしょうね


ある代表なんか、遺族ではないのに遺族ですと言っている


10数年前に23歳年下と結婚しているのに・・・主人が自死した遺族です・・・なんて・・・

戸籍ではもう遺族ではない



主人が自死したのですが、今は再婚しています。でいいとおもう


何故、隠すのか



子供を亡くした親たちはうまくいかない・・・なんて、何故言われなければならないのか

子供を産んだこともない、遺族でもない人に



表面だけのやさしさでも、陰で蔑まれていても、救われるなら・・・


それはそれでいいのかな・・・?


遺族の自助活動を彼らは否定する・・・

その時の言葉には必ず・・・遺族が参加していますから・・

  自助グループをイヤだという遺族もいますから・・・

田中さんを嫌いだという遺族もいますから・・・と

鬼の首でもとったように・・・自分の会に遺族が参加していることを自慢する・・・



 なぜ、こんなことまで言われなければならないのだろうか




ボランテアは会の開催時間だけのつきあい


いつもは付き合わない


会のない時に苦しいときは・・・誰に???


同じ遺族に・・・


 それでも・・・ボランテアの会に参加して、救われたっていうのかな・・・


つながってくれている遺族には救われていないのだろうか



家族にも救われていないのだろうか



矛盾だらけの社会だけど・・・


 ゆっくりと考えてみることも・・・

こころを閉ざさないで・・・許し許されていまがあることを・・・

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こころを閉ざそうとしているあなたへ


人はみんな、誰かに許されて生きています

自分も相手を許して、自分も許されて・・・



 いつも自分が・・・言いたいことも言えずに我慢・・・

でも・・自分の事でも誰かが我慢をしてくれているかも・・・


お互い様の精神で・・・お付き合いが・・・社会がある・・・


 フッと立ち止まってみてみよう


自分の周りに・・自分を思ってくれている人たちがいることに気付くはず


 当たり前の事はなにひとつない

当然という事はなにひとつない


  お菓子をいただくことも・・・漬物をいただくことも・・・お花をいただくことも

会場を借してもらうことも・・・

 チラシを作ってくれることも・・・

すべて・・・は 思いやり・・・



当たり前過ぎて気付かないようなことが、たくさんの人の思いやりで許されていることだったりする    

ありがとうは・・・どこにあるのか・・・

当たり前のことと思っていることにありがとうを感じたら・・・あなたを許してくれている人がみえてくる


やさしく温かく娘のように見ていてくれるひとたちがいる


家族のように精一杯の慈しみのこころで、一緒に生きていこうとしてくれている人たちがいる

  

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家族がなくなると、どんなに悲しいのかを聞きながら生きて行きたい、死にたい人

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今しかできないことがある

それは特別なことでなくてもいい

イヤ・・普通のことが普通にできることが特別かもしれない



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 今日も・・・どうにもならない電話が来て・・・腹がたってきた


第一声・・・あの・・・会の手伝いがしたいんです・・・

10分くらい話して、そのうちに、掃除でもいいので会で使って欲しい


・・・・・・・・・

37歳・・・東大法学部卒(自称)女性

覇気がなく、大量の精神薬を飲んでいるような話し方〔本人は否定)


最近仕事をやめた・・・(?)

仕事がないから死にたい〔パートでもいいから働いたら・・・というと)

学歴があまりにいいからパートで採用されない〔アルバイトでも東大法学部卒はいるよ・・というと)

今まで、断られてきた・・・

家があり、両親が健在で食費もいれなくてもいいらしい・・・

親に甘えてゆっくりと仕事探しをしたら・・・というと

将来、病気になったら・・・とか、お金が無くなったらとかいう・・

今、仕事がないから、死んだほうが両親は喜ぶ・・といいながら
60歳70歳のことを考えると、貯金しなければいけないから、給料の良い会社で働きたいとか

支離滅裂

延々と1時間半


終りそうにないので、どうして遺族の会で働きたいの?と聞いた〔答えはわかっていたけど)

死んだらどれくらい家族が悲しいのかを見ていたい・・・

遺族の悲しむ姿を見ていたら・・生きていかれるかもしれないって・・・しかも自死遺族の話し・・・姿だって


ふざけたやつだった


こんなやつに似たような支援者がいる・・・


遺族の話しを聞くのが趣味だという医師(市立病院)

グリーフケアを推進しているやつら



遺族の悲しい話しをエネルギーにしてやつらは嬉々として生きている・・・





支援しているというやつらには、こんな類がおおい




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本当に支援している人達は大声で言わない

言わなくても・・・支援をいただいている人達のこころには響いている



ガーベラのお花栽培の北限の桃生町

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昨日は桃生町のガーベラの花栽培農家さんへ訪問

気仙沼と仙台のつむぎの会に参加している子供を亡くしたお母さんたちと、シャンティボランテアのひとたちと・・・

昨年からずっと毎月4箇所の会にガーベラを贈り届けてくださっている方・・・
(キャラメルの木というブログ)

本当に素晴らしい女性です。

こんな素敵なこころの深い方がいらっしゃる・・・支援ということを感じさせない心遣いに感動・・・

ありがとうございます。


苦しみの中での出会いですが感謝です



たくさんのご支援をいただいておもうことは、世の中もしかしたら・・・やさしい人たちが増えるかも・・・

  やさしい人たちの輪を増やせたら・・・変わるかも・・・と

ポジティブな私は思っています


グチグチ言うこともありますが基本・・・ポジティブ思考



ガーベラは息子が好きなお花です20121104142357.jpg

ガーベラの栽培農家訪問~~お花の支援を続けてくれている女性がいます

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今日はガーベラを贈ってくれている花農家さん訪問する・・・

   昨年から毎月4箇所に綺麗な摘みたてのガーベラをメッセージとともに送ってくれている女性がいる

気仙沼・石巻・仙台から遺族が集合


近くで、お茶会も・・・


息子が独身時代に着ていた服を着た・・・


ガーベラとカスミソウが好きだった息子・・葬儀の祭壇はガーベラで埋め尽くした



子供を亡くした親の悲しみを「ケア」出来るという人たちは傲慢すぎる

繊細さの欠片もない人達

深い悲しみを理解できる人ならば、「ケア」という発想がうかばない


見た目は支援者より元気なわたし

   支援者に田中さんの元気を分けて・・・とよくいわれる


 でも・・・こころにはいつも息子が存在して・・・悲しい愛しい



悲しみのケアって・・・遺族がどうなることを目的としているのだろうか



   悲しみはいまも変わらずある
深い苦しみや深い悲しみを抱えて・・・酒呑んだり・・・笑ったりしていきている


 悲しみを取り去ろうとは思わないし・・できるわけがない


廃人にでもするつもりでしょうか


人間が人間らしい感情をもつことを 素晴らしいと思わずに

人間失格のように・・・

取り除こうとする考え方が・・・人間否定である

歪んでいる・・・


私は息子の形見の洋服でガーベラを見にいく・・・

  道中笑いながら・・・遺族同士で

泣くときもあるかもね・・・今日も


   でも元気です

かなしみと元気はちがいます

悲しみと愛 愛と悲しみ  忘れずに生きることが愛

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まだ咲いている朝顔

今朝 母の夢を見た・・数日前には母の姉と妹(故人〕と3人の夢を・・・


兄嫁が入院〔8日に手術予定)



そんな中で35歳の知人の突然の訃報・・・
人の死は突然にやってくる・・ことが多い・・・

自然に・・・というけれど、やはり生と死は一瞬であり、しかし180度意味が違う


幼い子も大人になった子も子供の死は同じ
   親にとっては、どんな子も愛しい


愛しい気持ちは、産んだからではない

産んだだけでは、母性は育まれない

  母性は、育てて芽生えるもの

子供に親として成長されられる



私は親として・・・どうなのだろうか

30代後半から50代まで、私は駄目な母だった

 息子が亡くなり ・・・ あらためて母親として生かさせてもらっている


 後悔の多い人生を送っています


子供が亡くなり。。。死にたいと思っている母親へ・・・いのり・・・ねがい・・・です

生きていてください
生きてたくさん思い出してあげませんか
苦しくても悲しくても、それが親の務めだと思い、身体全部で抱えてあげませんか
自分が死んだら自分のようには誰も子どもを悲しんでくれないし、覚えていてくれない・・・
せめて母親だけでも長く永く生きていたことを思い悲しんで、愛しんでずっと愛していてください

子供は死ぬほど苦しんだ、死ぬほど悲しんだ・・・

そして、亡くなった悲しみや苦しみを受けて同じ様に死ぬことが愛情だろうか


私は
それ以上の、悲しみや苦しみを親として受け止めて、生きて行かなければ子供への懺悔にはならない・・と思っています。親だから・・・

でも・・・生きているんですから・・・子供よりも遥かにしあわせです・・・


  生きていることに感謝しています、子供のために・・・




やさしい人たちがやさしいままで生きられる社会に・・・

   実現のための礎のひとつになれば・・・と


  惑いながら…自戒の連続ですが・・・声をあげ続けて・・・

支援者から嫌われながら、いきます(笑)

あの日から私の幸せは消えてしまった

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息子を亡くした悲しみをずっと抱えて生きている・・・

一見明るく元気一杯・・・

しかし・・お兄ちゃんが亡くなってから、こころはいつも悲しみで満杯

  でも生きて行くために、こころのどこかにある小さな笑顔を、
最大限に膨らませて、満面の笑みを人には見せる

時には大げさかな・・・と思うくらい笑うこともある・・・


健一は笑顔の私が好きだったから・・・


   なぜここにあの子がいないのか・・・いまも悲しく切ない・・・

涙は枯れない・・・今もとめどなく溢れてくる


   毎日・毎日・涙が出ない日はない・・・


悲しいね・・・どうして死んでしまったのだろう

  想い出は悲しみ

悲しみは愛しさ

   

何にもしなくていいから・・・生きていて欲しかった・・・


     生きていてくれるだけで・・幸せだった


   あの日から私の幸せは消えた


いのちって・・・芽生えて育んで・・・愛しんで・・・

   大切に大切にして・・・

消えるときはあっけなく・・・


  ずっとあの子は生きているものだと信じていた・・・

息子からの贈り物

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深く深く考えると生きていられなくなる・・・

彼が絶対に生きては戻らないことをわかっているから・・・

いつもごまかしている・・・



会は、私自身の悲しみを支えてくれる場所

 他の人のために、活動をしているのではない


  私は、自分が遺族に会いたかったから会をたちあげた

  同じ思いの遺族と話したかったから・・・たちあげた


悲しい出会いだけど、悲しい中でつながったご縁は息子からの贈り物

 だからこそ大切に・・・と・・・いつもおもう



いろんな本を読むのもいい

 占いもいい

 
なんでもいい


から元気でも元気で生きてほしい


自分は自分として自分らしく・・・人と比べない・・・


人は人・・・自分は自分・・・


人からの目はどうでもいい

 私はおにいちゃんのまなざしが大切


かぁちゃん・・・何やってんだよ・・・と・・・言われないように・・・と思っている


が、息子はいつも、静かな低い声で・・・なにしてんのさ・・・って・・・


   聞える・・・ごめん駄目かぁちゃんで・・・


自助グループの原点は自主性です・・・震災でということのこだわりは大切です。そのこだわりが自助です。

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自助グループ・・という活動を広げてきました。

  独り立ちしていくことはすばらしいことです。

自主的に枠を決めて、なにの自助にするのか・・・が大切です

だから、行方不明(家をでて連絡の取れない状況)なのか(7年は死亡と認められない)、今回の震災のように
すぐに死亡届けを出すことを求められる行方不明なのか・・・その状況によって違います。


震災で・・・子供を

震災で・・・夫と子供を

震災で・・・親を

というふうに、集える資格を分けることも大切です


 私は様々な形で子供を亡くした父母の会を2007年2月から立ち上げています・・・が、震災で家族を亡くした人達へ枠を広げたことが、その当時お役にたてたのならば感謝です


 そして、やっぱり・・・震災ということにこだわりたい・・・というのなら、それでいいとおもいます。


 独立は大歓迎です


 子供が一人立ちして、社会人となるように・・・親離れ、子離れの時期にきたのだなぁ~っておもいます


そして、ずっと惑っていたことがハッキリしてよかったです


 応援します。


ただ・・・少し寂しかった・・・かな・・・


そしてほんとうにこころから思っています。


 少しでも我慢させていたとしたら・・・ごめんなさい

そして、今回のブログで傷つけたらごめんなさい


 自戒を込めたつもりでした


 

震災で子供をなくしたり行方不明の父母の皆さんお許しください・・・

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震災で遺体が見つかっていない人達


遺体という表現は適切でないのかもしれない



死んだということを認めていない・・・


ならば・・・死亡届けは出さないのではないか・とおもう


どこかで、認めているから届けを出したはず


絶対に死んでいない・・・と信じているならば、死亡届けはださない・・・わたしは



認めたくないけれど・・・現実は・・・


 苦渋の選択ではあるけれど・・・届けを・・・




行方不明・・・という表現が正しいのだろうか・・・


  子供を亡くした親の会

様々な形で子供を亡くした父母・・・を開催して5年半




震災で行方不明・・・の家族の会・・・に限定の会の立ち上げ・・を・・・したい・・・という相談

震災で子供を亡くした親の会


震災で子供が行方不明の親の会


震災で幼い子供が行方不明の親の会







私は・・部外者・・・


自助グループ本人の会の活動・・・ということなら・・・相談にのれるが・・・



震災にこだわられたら・・私は・・・部外者



支援者にはなりたくないわたしは・・・外から見守るしかない



  震災で子供が行方不明・・・震災で子供が亡くなった人たちの望みに沿うことが・・・大切です



 関わらないほうがよかったのかもしれない


反省・自戒・・です


震災で子供が行方不明の親御さん・・震災で子供を亡くした親御さん


  よけいなことをしたようです

ごめんなさい


   おせっかいでした



傷つける表現が多々あると思います。お許しください


 冷たい言い方ですが・・・子供を亡くした親として・・・綺麗ごとはいいません  子供の死がもはや綺麗ごとではすまないことだから・・・

自死で子供を亡くした私が震災で子供を亡くした人へ広げたことに、自戒の念が生まれました・・・

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細かく当事者本人の会に限定するのは・・・ありだとおもう


子供・・・病気・・・病気も病気の内容・・・


子供・・1歳まで・・・

10歳まで・・・

独身・・・結婚していた・・・結婚しても子供がいない・・・いる・・・


自助グループとしての、枠をどこに決めるかは・・・それぞれがきめること・・・



でも・・・おもう・・・最初に・・・受け入れた人達は・・・


私は自死遺族・・・自死で息子を亡くした



震災の遺族支援はしない・・と思っていた・・・・


支援者になりたくなかったから



子供の死という当事者性なら・・・と思い・・・会の枠を広げた



   震災に限定した遺族・・の会   にこだわる・・・



自死遺族の私たちが、受け入れたことの思いは・・・




元気になった印・・・


 よかったね・・・



よかったよ・・・


 震災の遺族だけの会・・・いいとおもいます



事故も。病気も。自死も。突然死も。犯罪死も。


子供を亡くしたという部分は同じ・・という思いで、会を立ち上げた・・・のですが・・・



人はそれぞれ・・・


 震災遺族限定でいいとおもいます


本人が望むことがいいことです・・・だれも否定はできないです  

若いいのちが消えた・・・良原さん・・・悲しいです

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知り合いが亡くなった・・・

登山途中で・・・

35歳~~~自死遺族でもある・・・

お父さんが自死~その後彼は努力して、准教授に~結婚して子供もいて・・・


 当時は、自死遺族の自助グループが全く世間に認められていなかったが・・・彼は私をシンポジュウムに招いてくれた
何度も、呼んでくれて・・・

いろんな会合でも議論した


論文を見せてくれたり、一緒にのんだり・・・


もちろん、全国自死遺族フォーラムで登壇してもらったり・・・準備を手伝ってくれたり


若い人の突然の訃報は・他人でも心が痛い


又・・一人・・・優秀な若者が逝ってしまった


 良原さん・・・ありがとうございました。悲しいです。

コメントありがとうございます・・・

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コメント ありがとうございます


アバウトな性格の私です・・・

お返事が遅れたり、出せなかったり・・・ごめんなさいです



 昨日は、慈恩寺さんでの会でした・・・
慈恩寺さんの会があることを伝えている遺族から電話があり・・・「今日は忙しくてこれから出かけるんだけど、少し時間があるから・・・身体がしんどくて・・・きもちもしんどくて・・・といつものグチが・・・

今日は慈恩寺さんの会があるし・・・これからJTBに行って・・・飛行機のチケットも・・・と言っても・・

え!あるの?と一言・・あとは・・・ずーっとグチグチグチ・・・


チケットは買えず・・・



いろいろあって帰宅は夜中0時を回っていました・・・




そんなことで
コメントへのお返事ができませんでした・・・みなさんごめんなさい




遺族の相談が最優先で・・・遺族の相談はイラつくことが少ないのですが


遺族でない人達から・・・強引に相談させられるのはイラついてしまいます


サロンの開催日には来ないで(この日は相談日でもある)ちなみに今日はサロン

自死遺族の「わかちあい」の場所に尋ねて来られるのは非常識だと、私は思う

これから、「わかちあい」の時間だというのに・・・


仕方がなく、次の日の約束をした



 遺族以外の相談にのるのは、私の気持ち・・・

     自前で・・・出かけて・・・お茶をだして・・・

幸せな贅沢な相談を聞いて・・・私が子供を亡くしていることを無視しての一方的な・・・

孫が来て困る・・・とか、息子と嫁が孫を連れてくるのがしんどい・・とか

 部屋がよそ様よりも汚いから・・・お客が来るのは困る・・・とか


習い事先での人達とのお付き合いがしんどい・・・とか


  自慢話にしか聞えない


遺族以外の相談の優先順は・・・子供のことのなやみ・・・
若い人の精神医療の相談が最優先

私くらいの人達はあとまわし・・・にしている・・・


幸せなグチが多いから・・・
プロフィール

藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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